わが家だけでは食べきれず、親類などにお裾分けする程度の菜園である。
都会の人には、驚きだろうなと思うのが、モロヘイヤとオクラである。
下の写真は、モロヘイヤである。刻んでかき混ぜると、納豆のような粘りが出る。
背丈、60センチほどである。
オクラの花は芙蓉のようで、オクラの生り方も独特である。わが家のオクラは、まだ小さい。
種なしスイカを5本ほど植え、ここまで大きくなった。縞模様のない黒っぽい玉が種なしスイカである。
種なしスイカのみを植えたのでは、うまく育たないのだという。
17:30です。深みのあるいかにも釣れそうな気配です。オトリも弱り気味です。アレッ?、オトリが大きな石の中に入ってしまいました。
と、そこに小枝が流れてきます。見事、イトにかかります。キーン、キーンとイトが泣きます。
ガマンしていると、うまい具合に、オトリが石からでてきます。オ~っと、一難去って、また一難。枝をつけたまま、オトリが流されます。大きな石のところの波をどうさばくか。
プツ~ン。マイナス2尾。