2011年9月10日土曜日

長良川・大和地区への鮎釣り釣行

9:30、東海北陸道の郡上インターにて下り、白滝釣具店にてオトリを購入。上が流の大和インターを下りてすぐの西河橋の上流の堰堤の上に入った。前回、8月29日に初めて入川して今回が2度目である。
前回は、大きな鮎に仕掛けが切られたり、根掛かりで散々な思いをしている。
堰堤のところには、ヤナづくりが完成間じかであった。
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この場所は、堰堤がるため、プール状態であり、右岸側に石がある。左岸側半分には大きな石はないようである。
すぐ上流の人の話によれば、4尾、サイズはそれほどでもないようだ。
オトリを送り出すと、すぐにあたりがきた。3連荘である。同じ場所である。次第にサイズダウンする。

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 釣れなくなったところに、Nさんが合流。Nさんも、早速に掛けている。
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 プールは昼あたりがよいと聞いたことがあるので、粘ってみる。15時になった頃には、そろそろキラキラと野鮎が食み出すのではないかとさらに粘ってみる。
4時あたりに、大きなキヒがあり、目の前で野鮎がオトリ鮎を思いっきり下流に引きずっていくのが見えた。久々に目印が吹っ飛ぶのを見た。
やがて、根掛かり、仕掛けをとられ、張り替える。水中イトをナイロン0.25にする。プール状態の泳がせ釣りにはナイロンがよいだろうと判断。しかし、驚いたことに堰堤近くのプール状態でも流れは木角だろうか、オトリ鮎がなかなか潜っていかない。こんなにイトに違いがあるのかと驚いた。
さらに、仕掛けを替えるる。ターボであるが、途中で繋いだもので、目印が水深2メーターどまり。オトリを泳がすす、目印が水中に入ってします。それでも、天井イトを見ながら、釣りを続けるものの、見つらい。ちょうど、10尾でツ抜けになり、16:00になったところで納竿。
これからが入れ掛かり時と後ろ髪も惹かれるのだか、仕掛けを替えることの面倒さが勝ってしまう。Nさんは、堰堤の下で続けている。場所は動かない、仕掛けの張替えも面倒がる、ここがNさんと自分の差だと納得しつつ、Nさんに帰途を告げる。

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2011年8月28日日曜日

鮎の塩焼き

最上部の直径が70センチほどの大きな火鉢。長年、放置されていたものを魚焼き用に利用。昔は、居間の真ん中にデンと置いてあり、冬に暖をとっていた。
中の灰は、芝生に撒く砂をホームセンターにて購入し入れ替えた。
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 中央の炭を入れる籠は、小さめの餅焼き網を直角に折り曲げた2つを合体したものである。
よく、道の駅などでヤマメや鮎を焼いているが、大きなドラム缶など使われている。
まるで、櫓のまわりを鮎たちが盆踊りをしているようだ。


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うまく焼けたかといえば、なかなかである。
まず、この方式では、火力が弱いようだ。
焦げ目がつかないことから、長く焼きすぎ、ホクホク感を通り越して日干し状態になってしまうところがある。
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道の駅などでは、ドラム缶の上に蓋をしたりして高温を保ったりしている。
まだまだ改良の余地あり。

2011年7月21日木曜日

神通川への鮎釣り釣行

同好会のメンバーに誘われて神通川に釣行。朝、4時30に集合。Tさんのハイエースにて出発。
サイズは小さいものの、爆釣らしい。一度、頭が痛くなるような釣りをしたいものだと思っていたことから、たのしみに出発。
期待どおり小ぶりながらも、40尾の釣果。釣ったあとの釣果の処理に頭が痛くなるほどであった。

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