本日は、くもり。明日は、午前中に雨が降るという予報。
ということで、昨日、ケース買いをしてきたキャベツ、レタス、ブロッコリーを定植しました。
また、冷蔵庫にいろんな野菜のタネが保管してあります。そろそろ、正月菜の播種する時期であることから、庭に撒いてみました。タネの袋をみると、種撒きの期限は2020年3月とありますが、冷蔵庫にて保管していたこともあり、撒いてみることにしました。
本日は、くもり。明日は、午前中に雨が降るという予報。
ということで、昨日、ケース買いをしてきたキャベツ、レタス、ブロッコリーを定植しました。
近くのガーデンセンターを覗いてみると、安い苗が売られていました。キャベツ、ブロッコリー、玉レタスなど、1ケース・40ポットの苗が600円ほどです。
早速に買い求め、定植してみました。
冬に向かっての野菜の定植は、気温が下がっていく午後が良いというので、夕刻に定植。
上の写真は、玉レタスの定植ですが、定植用の器具を使ってみました。下の部分が鳥のクチバシのようになっており、赤のバーの下のレバーを握ってやるとクチバシが3つに分かれ花のように口が開くというものです。野菜の苗は、上部の青い部分からストンっと落とします。クチバシを畝に差し込んで、苗を落とします。あとはクチバシを開けて筒を抜くといった作業です。
作業が早くてなり、要領をつかめば実に便利です。
今日は、十五夜ということで、里芋を掘ってみました。里芋は、昨年に比して大きくなっています。育成の初めの段階は、結構、水やりをしていましたが、今年のあの暑さ続きに水をやらなかったこともあってか、期待ほどの大きさではありません。
