2022年1月21日金曜日

20220121 早速、温室のイメージづくり

 野菜づくりをタネから。

 ナァ〜ンって、思いつきで今年の目標を立て、タネを発注し、ゲット。

 そのうえ、先日、温室を作るぞと宣言をしたものの、ちょっとした温室、ちょっとした温室ケースという具合に、日々、目標が縮んでいく自分に危機感が募ります。

 これ以上、目標が縮まないように、イメージを具体化しようと描いてみました。

 2月中旬を目処に完成させようかと。ホームセンターで売られている「2✖️4」のホワイトウッドの端材を利用して安価でできないものかと思っています。

 思考?、いや迷走の日々が続きそうです。

2022年1月20日木曜日

202202120 2022年の野菜作付けプランを作ってみました

 寒い日が続いています。

 エンドウが好きなのですが、昨年暮れに畑に苗を定植するつもりでしたが、とうとう実現しないまま年を越しました。暑いのも嫌ですが、寒いのもかないません。暑い季節は、鮎釣りがあるのですが、冬はどうも、活動停止状態です。

 そんななか、2022年の野菜の作付けプランを立ててみました。昨年もプランを作成したのですが、スケジュールがビッシリで息が詰まりそうでした。案の定、予定通りには進みませんでした。 



  今年は、メインとなる作付けのみを日程に落とし込み、あとは余裕があれば作付けするということにしました。また、予備の畝も設けてみました。もっともらしく記述していますが、連作障害を避けるためにプランを作っていくのは、結構、大変なのです。ですから、作付けプランの余白は、ズボラな性格の証でもあります。言い訳がましいのですが、連作障害回避には、1年、2・3年などの間隔を開ける必要がありますが、これが野菜の種類によって異なっています。2・3年前の作付けを確認しながら、組み立てていかなければなりません。毎年の作付けプランを策定してくれるアプリがあるとニーズがあるかも知れません。

 あと、今年は、種蒔から苗を作ることにチャレンジすることにしました。

 てなわけで、まずは、種を発注し、取り寄せました。
 自分を追い込んでいくタイプなのです。
 追い込んで実現すればいいのですが、追い込んで自滅していくのが専らなのですが。


 発芽させるには、温度管理が重要なようですので、保温マット、温度計を用意する必要があります。また、発芽後の育苗には、温室も用意した方が良さそうです。
 いよいよ追い込んでいきます。

2022年1月17日月曜日

20220117 魚観察ケースを作ってみようかと

  今年の春は、テンカラ釣りをがんばってみようかと思っています。

 テンカラは、一昨年から始めたのですが、実績は1尾のみ。厳しい状況ですが、イメージだけが、勝手に膨らんいきます。YouTubeなどでネットサーフィンしていると、それはもう、アドレナリンが噴出して、職業漁師にでもなるのかというくらいの勢いです。

 昨年、魚観察ケースを探してみたのですが、なかなかいいものに出会いません。昨年は、鮎釣りで27センチほどを釣り上げましたので、30センチの長さまで測れるようなアクリル製の観察ケースが欲しいと思っています。

 そこで、自作してみることにしました。

 ホームセンターでアクリル板を探してみたのですが、これが結構な金額。そこで、メルカリを探してみました。手ごろな価格で端材が出品されていましたので、発注してみようと思っています。