2022年10月14日金曜日

20221014 正月菜、小松菜とニンジンと

 9月28日に植えたニンニク、ラッキョウ、カブ、味美菜、チンゲンサイが順調に成長し、春菊が小さいながらも頑張っているところです。

 きょうは、味美菜の間引きを行うとともに、正月菜、小松菜とニンジンの種を撒きました。ニンジンは、先にまいたものの発芽がうまくないため、残っていたタネを撒いたといったとこです。
 
 味美菜の間引きを終えたところで、カブの間引きもしなければならない状況です。

(20221014  ニンニクとラッキョウ)

(20221014  時なしカブと味こがねカブ)
(20221014  チンゲンサイ、春菊(左奥)、味美菜)
(20221014  間引いた後の味美菜)

2022年10月8日土曜日

20221008 Hさんを偲んで

  先日、長良川で流されたHさん。

 昨夜の通夜に続き、本日、葬儀が執り行われました。

 自他共に認めるベテラン釣り師でも、流されてしまうのかと、驚きと無念さが交差します。武漢コロナの感染が世界に拡散して以来、釣りも単独釣行といったパターンが定着しています。連れ立って釣行していた数年前が、懐かしいほどですが、Hさんも仲間と釣行していれば、あるいは、災難は避けることができたのではないかと思ったりもするのです。武漢コロナですっかり変わった生活様式に戸惑いを禁じ得ません。

 Hさんと初めて会ったのは、2006年頃だったと思います。この間、16年にわたり、いろいろご指導願ったことは感謝の至りです。同時に、同好会のバーベキュー大会でまだ焼けていないような肉を黙々と食べていたHさんが、懐かしい限りです。

 また、御斎に際して、仲間の人たちが寄り集まり、例によって釣り談議が始まったりするわけですが、ふと、”まだまだだなぁ”と、トンガリ帽子をかぶり日焼けしたHさんが微笑んでいるように思えたりもするのです。Hさんが釣ったあとは釣れないと言われるほどの腕前でした。

 そんななか、まだ幼かったあのお子さんたちがいまや家族をもち、父親を立派に御見送りされたことは、何よりも印象に残りました。

(合掌)


 今季、長良川水系での水難事故が、少なからず報道されています。

 参列した仲間のひとりが、真名川の釣り談議をしつつ、ライフジャケットの着用は必須だと力説。一方、当方は、昨年、ライフジャケットを購入にもかかわらず、今季は着用しなかったことを猛省。

2022年10月5日水曜日

20221005 カブ、葉物野菜が順調に発芽

 1週間前の9月28日に種をまいたカブ、葉物野菜が順調に発芽しました。同日に植えたニンニクも芽を出し始めています。 

 今季の鮎釣りを自主終了し、いよいよ、野菜づくりの再開です。写真画面以外の他のスペースは、雑草が生い茂っており、開拓をしなければなりません。







 また、きょうは、新たに長ネギ、ケール、ブロッコリーの苗を購入し、定植しました。

 スイカを収穫した跡地、ゴーヤの撤去など、まだまだ草畑は健在です。