10月に休耕田にてもみ殻の薫炭作りに失敗し、休耕田を復活させることにしました。
ことしトライしたアラブ芋が好評でしたので、来年は、ここにアラブ芋を定植しようと思います。そこで、とりあえず畝を2本/8mほど作ることにしました。
畝に深溝を作り、枯れ葉を入れ、米糠、もみ殻薫炭ボカシ肥を播き、覆土します。もみ殻薫炭ボカシ肥と米糠は、枯れ葉の発酵を促進させるためですが、越冬しますので、畝にはマルチシートを張り、春を待ちます。アラブ芋のタネ芋は、11月末に掘り起こしたものを利用し、4月に定植する予定です。
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| (20201228 休耕田での畝づくり1) |
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| (20201228 畝に埋め込む枯れ葉、米糠、ボカシ肥) |
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| (20201228 休耕田での畝づくり3) |















